ボウリングのスペア記録
ピンを失っているのは、どのスペアか。
1投目のあとの残りピンを記録すれば、My Bowling Journeyがどの残りピンが何回出て、何回スペアにできたかを見せてくれます。
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すべての残りピンを数える
1本残り、10番ピン、7番ピン、ベビースプリット、ビッグフォー。残りピンごとに、出た回数とスペアにできた割合を1行ずつ表示します。スプリットはほかの残りピンと分けて数えるので、いくつかのウォッシュアウトがあっても10番ピンの弱さが埋もれません。

フレームの合間に記録
1投目のあとに立っているピンをタップして保存。画面にはそのピンだけが残るので、スペアの投球で倒したピンをタップするか、「スペア」か「ミス」を選びます。ボールなどはすべて任意なので、リーグのペースにもついていけます。

チームメイトとスペアを比べる Pro
スペア率、スプリット率、クリーンフレーム率を、同じリーグのチームメイトと棒グラフで並べて比べられます。

スペアの数字でわかること
- スペア率と、1本残りのスペア率
- 残ったスプリットの種類と、それぞれ取れた割合
- 10番ピンからバケットまで、そのほかの残りピン
- スコアシートに残る、各フレームの残りピン
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- すべての残りピンと、そのスペア率
- 1本残り、スプリット、その他を分けて集計
- スペア率とスプリット率
- 1投ごとの記録
Pro
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よくある質問
スペア率はどれくらいあればいいですか?
アベレージによって変わりますが、特に注目したいのは1本残りのスペアです。ほぼ毎回取れるはずの残りピンなので、1本残りのスペア率が低ければ、そこがいちばん早くスコアを伸ばせるポイントです。
スプリットは別に数えますか?
はい。スプリットは専用のカードで、種類ごとに残った回数と取れた割合を、ほかの残りピンとは分けて表示します。
すべての投球を記録しないといけませんか?
スペアの成績には残りピンの記録が必要なので、フレームごとに記録した日のデータから集計します。スコアだけを残したい日は、かんたんモードでスコアだけを記録できます。